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圧倒的な大自然のパノラマ。高原には、大きな感動が待っています。
標高1,500m。雄大な八ヶ岳連峰の東山麓に広がる八ヶ岳高原。そのほぼ中央に位置する約200万坪の広大な高原リゾート。それが八ヶ岳高原海の口自然郷です。東に秩父連山、北に浅間山、南に富士の頂き、南アルプスを望む大地には、四季折々にさまざまな表情をみせ、訪れる者を感動でつつんでくれる豊かな自然が息づいています。 |
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木を植える事から始まりました。八ヶ岳高原海の口自然郷の歴史。
敷地内に入ると、自然の雄大さを肌で感じるほどの自然郷も、かつては本来の緑とともに治水能力も失った牧場跡地でした。1965年33万本以上の木を植える事から始まった開発は、「自然をいかに再生し、育てていくか」という大きなテーマから出発しました。
それから約40年、生態系を守りながらの道路の整備、樹木を保存するための植生図の作成など、自然への思いを 大切に進められてきました。そして1984年には、環境庁の提唱する「鳥たちの森」に指定され、自然も力強く再生しました。現在では、四季を通じて豊かな自然とふれあう高原 リゾートとして、広く知られ、たくさんの方に親しまれています。 |
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自然と人と文化の共生を目指しました。
リゾートの、ひとつの理想のカタチです。
高原は自然の宝庫。小鳥のさえずりに音色を聴き、渡りゆく風に季節を感じる。四季折々に表情を見せる大自然は、感受性をも育んでくれます。そして、この自然に育まれた感性はまた、音楽や陶芸をはじめとするいくつもの豊かな文化を生み出し、この地を愛する人たちのコミュニティの輪を広げています。私たちが求めたのは、単なる安らぎの場所ではなく、自然と人と文化が共生する地であること。それはリゾートの、ひとつの理想でもありました。 高原では、いま、文化の花が咲いています。 |
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■東京から車でわずか2時間30分
●東京初台I.C.−(中央自動車道)−須玉I.C.−(国道141号)−八ヶ岳高原海の口自然郷
●東京練馬I.C.−(関越自動車道)−藤岡JCT−(上信越自動車道)−佐久I.C.−(国道141号) −八ヶ岳高原海の口自然郷
■JRご利用の場合
●新宿−(中央線)−小淵沢−(小海線)−野辺山−(送迎バス)−八ヶ岳高原海の口自然郷
●東京−(長野新幹線)−佐久平−(小海線)−野辺山−(送迎バス)−八ヶ岳高原海の口自然郷
■名古屋から車で3時間30分、大阪から車で約5時間30分。
■自動車ご利用の場合
●大阪吹田I.C.−(名神高速道路)−小牧JCT−(中央自動車道)−小淵沢I.C.−八ヶ岳高原海の口自然郷
■JRご利用の場合
●新大阪−(東海道新幹線)−名古屋−(中央本線)−小淵沢−野辺山−(送迎バス) −八ヶ岳高原海の口自然郷
*野辺山駅より八ヶ岳高原ロッジまで送迎バス(要予約)が運行しております。
(運行時間はロッジまでお問い合わせください。(0267-98-2131) |
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